先月、車買取 車査定をしてもらうために、業者めぐりをして、
そのなかで一番いい査定額をつけてくれたところに車を売ることに。
ところが、ここで問題が一つ。
ボク、どうも助手席のグローブボックスのなかに
サングラスとか好きな歌手のCDを入れっぱなしにしていたみたいで。
売ってから二週間後に気付いて慌てて車買取業者まで取りにいったんですが
ちょうど売りに出しちゃっていて……。
こういうのって、さらにその先まで行方を追うのはなかなか難しいみたいですね。
泣く泣くあきらめて帰ってきたんですが
やっぱり車買取 車査定を考えたら、車のキズとか匂いとかをチェックするのも大事ですけど
まず、忘れ物がないか、というのもチェック項目に加えておいたほうがいいですよね。
車を売却する前には、車検証などの必要書類と売却の内容に含まれる物以外は
すべて降ろして、必要の無いゴミなどは自分で処分するようにしたほうがいいですね。
ボクの場合はゴミではなかったのでよかったですが
ゴミだったりしたら、それこそ車買取 車査定に響く可能性だってあったと思います。
それに、もっと大事な指輪だったり、財布だったりしたら、
さらに大変なことになってしまうでしょう。
ボクの知り合いも似たような経験をもっている人がいて
その人は車業者が買い取る前にちゃんと調べてくれればよかったのに
なんて言ってましたが、それはそれ、です。
まずは自分がしっかりチェックすることがイチバンだなと思いますね。
1.車買取後に忘れ物を思い出して…
2009年7月2日2.車買取後に契約解除?
2009年7月2日先日、姉が愛車を車買取 車査定に出しました。
車査定の結果、無事に高価買取してもらえたようなのですが、
その後、なんと解約されてしまったのです。
理由はなんと走行距離のメーター巻き戻し。
姉に記憶があるのであれば、素直に解約に応じるしかないところですが、
彼女は記憶になかったので、
解約に応じる前にその証拠を提出してもらうことにしたみたいです。
そうしたら、なんと本当に走行距離のメーターが巻き戻しされていたんです。
もともと中古で購入した車でしたから、おそらくやったのは
中古車販売店でしょう。車買取 車査定する人も
「これはクレームを出す事ができますよ」と言ってくれたみたいです。
でも結局、購入先の中古車ショップにはとぼけられてしまい
彼女は解約にしぶしぶ応じることにしました。
もしかしたら裁判にまでもっていけば中古車ショップも
自分たちの非を認めたかもしれません。
でも、姉はそこまではしたくなかったようです。
やはり、中古で購入した場合には、車買取業者に車買取 車査定にだす前に
どこか自分が気付いていないけれども重大な欠陥がないだろうかと
事前に自動車修理屋などでチェックをしてもらったほうが安全なのかもしれません。
実車査定は、一期一会。必ずベストな状態で望みたいものですね。
何があるか分からないこの世の中、愛車の安全な運命のためにも
備えあれば憂いなし、ですね。
3.しつこい車買取業者は早めに撃退
2009年7月2日車買取 車査定をインターネットで依頼したところ
複数の車買取業者がコンタクトを取ってきて……、
それはすごく助かったんですが、
そのなかの一社でしつこいところがあって
夜中でも平気で車を売ってほしいってネバってきたんです。
どの業者さんも車を少しでも安く買い取りたいという気持ちはあると思うんですが
その車買取業者さんの場合は、査定額の吊り上げ方がおかしくて
ぜったいそんなに高額で実際に買い取ってくれるはずがないって
すぐに分かるような額を平気で言ってくるんです。
たぶん、ひょいひょいと実車で車買取・車査定を依頼してみたら
全然違う額を言って、断れない雰囲気に
もっていこうというつもりだったんじゃないでしょうか。
これはひどいなって思ったんで、最後は着信拒否に設定してしまいました。
インターネットでの車買取って、便利だけど、そのぶん多少のリスクが
生じるのはやむをえないんでしょうね。
それこそ、インターネットに限らず、こういう業者は巷にあふれていますから
とにかく運悪くそういう業者がコンタクト取ってきたら
早い段階でピシャリと言ってやることが大切だなあと思いました。
ボクは昔から気が弱いので、このときのことは大変勉強になりました。
でもおかげで、いい車買取業者さんとも出会えて、
希望に近い額で車買取 車査定もしてもらえて、今はいい経験だったなと思います。